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p.a.g.e.@.

.. Desire 。
。menuet..。


Your happiness is always prayed.
and .. your dream is aided.
Only a thought and the heart..
can be sent to me.

Your wish should be fulfilled.


BGM By BENCH TIME



絹織.

at 2004 09/27 07:13 編集

紡ぎだされた想いが

過去に色を変えても

縦と横の糸が織り成す心模様は

シルクのように艶やかに

そして・・しなやかに・・

君との想いを浮き掘りにする

繋がる夢・・と

絡んだ現実を彩りにして・・


涙は・・色を変えましたか..?


at 2003 05/04 03:32

...

at 2004 09/27 07:14 編集

この手に掴もうとするほど

心に触れれば触れる程・・

想いは離れていくのかもしれない

春の香りが近づくたびに・・

あのさよなら・・が

つぼみの先にキリリと・・刹那さ・・

呼起こす

想いの侭・・心の侭・・

届けたいのに・・届かない

何も語れない・・

言葉にならない・・想いは・・

カタチにならず・・幻になったけれど・・

心の奥で温められて・・

今も消えない大切な宝物


  at 2003 03/30

.。.・゜ .。.・゜

at 2004 09/27 05:55 編集

そよぐ風に耳を傾ける

囁く音は川のせせらぎ・・水の音

流れ流れて・・季節はめぐる

過去も今も未来も

さらりとさらさらと

かおりをのせて・・春は目覚め・・

小さな命育んでいく

華やかに・・柔らかく・・穏やかに

こころのなかにひとしずく

at 2003 03/27

。。。

at 2004 09/27 07:15 編集

ここは・・たぶん・・

あなたの知らない世界

夢でもなく・・現実でもなく・・

時も無造作に・・止めたり・・進んだり

想いだけ・・ココロ渦まく・・

時の空間・・静かに舞い降りる

煌きのカケラは・・

願い・・祈り・・

僅かな・・貴い光・・だけど・・

at 2003 01/30

...

at 2004 09/27 05:57 編集

いまは・・まだ・・
言葉にならないけれど・・

伝えきれない想いだけれど・・

そんな心を星屑に鏤めて・・綴ってきた
迷った時・・
崩れそうになった時..
壊れそうな想いを・・
いつもみつめて
見守ってくれたひと・・

辿りつけない想いだけれど・・

そんなとき・・
いつもそばにいてくれたあなたに・・
伝えずにはいられない・・。

1歩1歩を・・
支えてくれて・・
ひとつひとつの心..
抱きしめてくれた

あなたへ・・紡ぐ想い・・

鏤めた心を

ひとつずつ・・手繰り寄せ

いま・・また・・1歩を・・

あなたと共に・・

at 2003 01/01

。。。

at 2004 09/27 05:59 編集

月の灯りが

奏でる子守唄は

光に揺れるゆりかご

星が夜空に描く文字のせて・・

あなたの夢の中へ

とけていく・・

朝靄の雫で潤う

願いを託して

at 2002 11/21

。。

at 2004 09/27 05:43 編集

空へ羽ばたく翼に
時を包み込んで・・

時空を越えて・・
時計の針が辿る点と点を繋ぐ未来

君の翼しなやかに緩やかに・・
時空を越えて・・

自由に羽ばたく翼・・そっと
支える風になりたい

at 2002 11/21

。。。

at 2004 09/27 06:02 編集

もっともっと・・
降り注いで・・

あなたのkokoroに・・
君の胸の奥・・深く・・

流れる星に夢のせて。。

舞い落ちる月の雫

ひろげた翼。。

飛び立てるように・・
温かく・・
柔らかく・・

包み込んで・・いて・・

2002 10/06

繋ぎめ

at 2004 09/27 07:03 編集

心の繊維を繋ぎあわせた中に

僅かな隙間・・

そこに君への想いと心を

重ねるように細い糸紡いでいく

結び目ひとつ・・ふたつ・・

数えながら・・

解れた糸・・指で絡ませて・・

溶け合う色・・に夢のせて

at 2002 07/14

・・・

at 2004 09/27 07:06 編集

君に届く光が

眩し過ぎないように・・

尖った光で心痛くならないように

白いベールはやわらかな灯り

さらさらとふりそそぐ

煌きだけを感じて..

ゆっくりと

時の訪れを待ち詫びる・・

溢れる滴は・・優しい輝き

心潤して・・君と繋がる・・

夢の架け橋

at 2002 07/06

この海に。。

at 2004 09/27 07:07 編集

柔らかな陽射しと優しい潮の香り

穏やかに穏やかに想いを波に漂わせ

小さな舟は夢の中。。

君の微笑みにただうなずいて

ゆらゆらと。。

眩しすぎない光は

安らぎの世界へと

導いてくれる。。

この海に。。夢を浮べて。。

2002 05/27

夢の記憶A

at 2004 09/27 07:09 編集

心の奥で温められて

手繰り寄せた夢の記憶

淡い光が包むように

忘れることのできない瞬間(とき)を

いまも刻んでる

君のいる場所。。

君の彩りを遮らないように・・

そっと離れたところから

見守る想いだけを風にのせて。。

-- 05/24

眠りの中で。。

at 2004 09/26 23:11 編集

夢の中で溶け合うように

小さな光がふんわり揺れる

腕の中で揺り篭のように

柔らかく包まれて・・

目覚めの時を忘れたように

深い深い眠りの中。。

at 2002 05/19

恋ゴコロ

at 2004 09/26 23:14 編集

心のひきだしに

大切にしまい込んだもの・・

守っていたもの・・

幸せが・・ある日痛みに変わった瞬間

君への想いは愛しさで溢れ出す

色褪せたシーン・・時は・・

虚ろに心を映す

おぼろげなぬくもりに

包まれていたくて・・

夢に抱かれていた心の隙間を

ほんの少し埋めたくて・・


at 2002 05/14

漂って

at 2004 09/26 23:17 編集

波から波へ渡り歩く

飛沫を身体に受けて

心は雨になる

君の手をとって

君の身体を包んで

ふたりで雨に濡れるのもいいね。

空の色。。青く染めていけるかな。。

at 2002 05/11

雨上がり

at 2004 09/26 23:20 編集

君の心が薫る

僅かに煌く雫を零して

君の心を手繰り寄せ

君の香りに包まれた

緑薫る季節の雨上がり

at 2002 05/08

.....

at 2004 09/26 23:24 編集

今 頑張れて・・
周りがみえないくらい・・
守らなきゃいけないものが
あるってことは
いいことじゃないのかな。
それが大切なものじゃないのかな

自然にゆとりができて・・
心が落ち着いた時に
周りが見えてくればまた
新鮮な気持ちで一歩前進した
自分に気がつく。
私はそれでいいと思う。

時間は同じ間隔で流れているけれど
人それぞれの歩む時間は
自分自身の間隔があると思うし・・
無理をせず自分のペースを理解して
歩むことが・・たとえ
遠回りだとしても・・
心にとっては最大の
近道のような気がします。

友へ。。

at 2002 05/08

- 彩り -

at 2004 09/26 22:58 編集

あなたが言葉に表せない想い

わたしが言葉に出来ない想いに

そっと目を閉じて・・

頬を撫でる風の香り

さらさらと奏でる水の音

瞬く星の囁きを感じてみて

優しい想いが溢れてくる

彩りのある心がみえてくる

あなたの心を守るため


2001.8-from

- そよ風 -

at 2004 09/26 23:00 編集

ただ風になり・・

言葉もなく通りすぎる

想いだけをのせて・・

そんなそよ風の香りを

感じてね。。

きっと海の潮風にのって

心の湊へ辿り着けるから・・ね

at 2002 04/24

星のウタ

at 2004 09/26 23:03 編集

限られた記憶を辿りながら・・

振りほどくように

夢へ繋いだ想い・・

星の破片を撒き散らすような

言葉に変えた・・

うすれていく瞬間の想い・・

描ける時に描いてみる

リアルな想いを

ひとつのかけらに埋め込んで

君へ届けと・・願いに変えて・・

いつか・・いつの日か・・

光り輝く未来。。


愛するすべてのものへ。


at 2002 04/04

花びら

at 2004 09/26 23:06 編集

白い吐息・・途切れた声
一雫。。ひとしずく。。
桜の蕾をつけた窓からの景色

凍えた声とかすように
手を握り緊めた・・
心の潜・・届かぬ想い
ただ・・君の心抱きしめていたかった

桜の花びら・・揺れる頃
まだ散らないで。。
雨が花びらに降り注ぐ

もう1年たつんだね

at 2002 03/29 17:01

小さな想い

at 2004 09/27 07:17 編集

小さな勇気みつけてくれた君へ

ささやかな僕の想い届けるよ

小さな・・たぶん・・

目には映らない・・けれど

星の砂を粉々に砕いたような

想いだけど・・

あの風にのって・・

遥かな心の宇宙(そら)に

届くように。。

03/25 08:58

心模様

at 2004 09/26 22:53 編集

心に触れたぬくもり

心に届いた涙

心の奥の癒されない傷・・

君の心に溢れる想い

すべて受け止めて。。

心感じて潜かに秘めた想い重ねて

詩を紡ぐ。。

君の為に贈る詩(うた)。。

君を想って奏でる音色

花びらにのせて水に浮べよう

2002/03/23(Sat)

春の風

at 2004 09/26 22:55 編集

走りはじめた君に

きらきらひかる花びらを贈ろう

君の色・・

香りは優しくゆれる春の風

自然に微笑む君が輝いている

きらきらと煌く光集めて

春の訪れと共に

走りはじめた君の時間

先のことなどいいんだよ

今この時・・

彷徨う心は僕が受け止めるからね

at 2002 03/09

風にのせて

at 2004 09/26 23:09 編集

遠くから見つめていたね
そっと背中を押してくれたね


凍えた心を温めるように
手を重ねて包んでくれたね

涙に濡れた夜は心重ねて・・
星空のネオン届けてくれた

怯えた夜明けは穏やかな波の香りと
煌く雫運んでくれた


言葉にならない愛しい想い
君の心がいつも包んでくれる


君へありがとうを・・

風にのせて。。

at 2002 02/24 15:29

夢の記憶

at 2004 09/26 22:29 編集

しなやかに・・繊細に・・揺れる
記憶の糸・・

君の想いを手繰り寄せ
そっと腕の中に包み込む

渇いた涙が愛しくて
無邪気な笑顔が寂しくて・・

君の心抱きしめる

君と繋がるわずかな夢の記憶

心に刻みつけて・・


at 2002 02/11

春色

at 2004 09/26 22:42 編集

描かれた心の景色

彩りの花びらが舞う・・

淡い光が煌く空に

君の微笑が眩しいよ

私の心も春色に染めて

時をとめる瞬間(ひととき)

 
at 2002 02/10 08:21

辿りつく港

at 2004 09/26 22:44 編集

出逢いは奇跡。。
たとえ僅かな触れあいだとしても
言葉と心を交わした想い。。
いつも大切にしてるよ。。

出逢いは宝物。。言葉の原石。。
煌く想いの宝石に換えて。。

君へ繋がる空間
今日も旅してる。。

穏やかな波に揺られながら。。
いつか・・辿り着ける港を求めて。。


at 2002 02/03

at 2004 09/26 22:46 編集

手をのばすとすぐそこに君が居て

君のてのひらに想いをのせたら

淡い雫になって心にしみ込んだ

触れた手の温もり

・・君の声・・遠くに居ても

感じてる・・届いてる

そっと包んでいようね。。

掌重ねて・・心重ねて。。


at 2002 01/31 05:19

翼をひろげて。。

at 2004 09/26 22:48 編集

虹色の輪を描く

光を背にうけて眩いくらいに

ときめいているよ

君はその翼ではばたいて

はばたいて。。

もうすぐ訪れる春の

息吹を感じながら

朝を迎えてるんだよ。。

頑張っている 君に 必ず訪れる季節

穏やかに 煌いて 輝いて。。

旅立ちの時。。。

at 2002 01/30 05:41

凍えた涙。。

at 2004 09/26 22:11 編集

凍えた心の涙は・・

いつしか氷柱となっていた・・

尖ったその先に君の眼差し。

微笑みさえも忘れた心に

ひとつの光。。

君の涙。。優しい雫を落とし

凍えた僕の心を照らしだす

2002.1.24


彩りに触れて・・

at 2004 09/26 22:13 編集

柔らかな陽射しを受けて

張り詰めた氷が溶けていく

煌きの雫。。

ぬくもりを求める心は

夢をいくつもいくつも

描いて波に漂っている

淡雪のような

安らぎと温かさに包まれて

君の描く夢に触れるひととき

..2001/12/15(Sat) 13:15:13

傷・・

at 2004 09/26 22:16 編集

痛みに耐えきれず

君の心・・粉々にした

そっと見つめながらも・・

言葉もかけることもできず

時間が教えてくれた

君の想いやり・・

甘えていたね・・

そんな自分が許せなかった

愛しくて・・刹那くて・・

哀しかったよ。

君ととけあっていた夢を

現在(いま)は

最高の幸せだったと素直に言えるよ。

忘れない。。

その言葉が嬉しかった

傷は・・時と共に・・

癒されて・・夢を描く星屑の海へ

還していこうね


at 2001 12/30 05:20

青い羽

at 2004 09/26 22:19 編集

包まれていると

君の温度が伝わってくる

こんなに離れているのに・・

遥かに遠い空・・舞い降りてくる青い羽

天使の翼は海の色に染まった涙を

ぬくもりに変えてひとつひとつ・・

心の隙間に舞い降りてくる

ふわふわとあたたかく・・


at 2001 12/15 00:43

融化

at 2004 09/26 22:21 編集

君の想いは尊い華
 
凍りついた私の心の扉
 
溶かす雫は

金色の涙。。君の痛みは・・

華開く前の葵い蕾

触れるたびに七色の露を零す

愛しさに・・君の想い抱きしめて・・

紺碧の渦へ融けていく


at 2001 12/13 08:13

光の揺篭

at 2004 09/26 22:23 編集

僅かな光の進む道へ
 
なにかに導かれる侭

ここまできたけれど・・

ぼんやりと影が映し出す 過去の想い

振返る勇気はゆっくりと

君のもとへ歩み寄る。。

微笑む未来の道標をみつめて

光の輪が君を包む・・

温かな夢のひととき

君の為のゆりかご・・

そこに眠る君をみつけたよ


at 2001 12/3

煌泡

at 2004 09/26 22:49 編集

遡る未来をみつめて・・

あの海への記憶・・

沈めたはずの君への想い

水の中で弾けて泡になる・・

消えるのではなく・・

君のもとへ届ける煌きになるために


at 2001 12/02 16:54

銀世界

at 2004 09/26 22:24 編集

雪は深深と降り積もる

闇夜に輝く雪の結晶・・銀世界

凍てつく冬景色

静かに夢が描かれていく

幻想的な世界・・彩りはなくても

キラキラと銀の音色が

あたたかい夢を奏でる

もうすぐ・・君の心へ映るかな


at 2001 12/02 10:40